
ユーザー/ベンダーのマッチングを図る成果発表会を開催
CIO育成コースのフォローアップコースとして、ユーザー/ベンダーのマッチングを図る成果発表会を開催しました。
受講者がユーザー/ベンダーの組み合わせでグループを構成し、お互いについてアドバイスをし合い、また得意な技術でサポートをするなどで各自の現状分析に基づく設定目標をプレゼンテーションしました。
発表テーマを形にする作業の中で強い絆が築かれた様子がはっきり観察できました。

企業向けクラウドの代名詞となった『セールスフォースドットコム』の利用企業拡大の秘密を聞いてみませんか。
実績や事例を踏まえ、クラウドを採用する判断基準も紹介する講演会を開催致します。
詳細については、パンフレット(PDF : 207KB)を参照ください。
【詳細およびお申込み】
パンフレット(PDF : 207KB)のお申込書をFAXでお送りいただくか、メールフォームをご利用ください。
〒420-0853 静岡市葵区追手町1-13 アゴラ静岡ビル5階
NPO法人 静岡情報産業協会
報道によりご承知の方々も多い静岡大学学内情報基盤のクラウド化について、その構築に携わった先生をお招きして講演会を開催いたします。
生の情報に接する貴重な機会になりますので、ぜひご参加ください。
【お申込み方法】
メールフォームをご利用ください。
〒420-0853 静岡市葵区追手町1-13 アゴラ静岡ビル5階
NPO法人 静岡情報産業協会
政府調達される情報システムの企画段階で、統一的手法として導入されている最適化技法を、実際にドキュメントを作成しながら学習します。
「業務・システム最適化指針」(ガイドライン)を理解し、活用できるようにするために、事例を解きながら進めます。
事例の演習は、グループ作業で行うことにより、参加者が将来自らの業務・システムの最適化計画のリーダー、サブリーダーとなることを目標に「手法の背景にある考え方」「グループ作業の指導方法」を同時に学習します。
詳細については、パンフレット(PDF : 132KB)を参照いただきたいと思います。
なお、受講者数に限りがありますので、早めのお申込みをお勧め致します。詳細およびお申込みにつきましては、
パンフレット(PDF : 132 KB)、あるいは、メールフォームをご利用ください。
〒420-0853 静岡市葵区追手町1-13 アゴラ静岡ビル5階
NPO法人 静岡情報産業協会

午前の部はGoogle Appsを利用したサイトの構築を行いましたスケジュールやスライドショー、問い合わせフォーム等の各種Google Appsを連携した、多機能なサイトを手軽に構築する手法を解説していただきました。
環境を残したまま別のサーバにOSを移行する作業など、実際の運用に役立つサーバの構築手法を実際にVirtualBoxを使いながら解説していただきました。
講師の水野先生の他に補助教諭として同学校の小澤教諭が控え、また26名と多数に上る受講者をサポートする授業アシスタントとして3名の学生を配した万全の態勢で講座を運営しました。
10月6日に告知・申込み募集しておりました以下のセミナーにつきまして、定員に達しましたので、申込みを終了させていただきます。
「先着順」とさせていただきましたので、大変申し訳ございませんが、ご理解いただきたく存じます。
NPO法人静岡情報産業協会 事務局長 藤田 英治
関東経済産業局より下記の案内が届きましたので、静岡情報産業協会は経済産業省 商務情報政策局 情報政策課から担当の課長補佐を招き、説明会を開催することに致しました。日時等は次に記す通りです。
経済産業省の政策立案最前線を担う方に、直接説明を聞く良い機会となりますので、多くの会員の皆様にご参加頂きたく会場を広くして準備致しました。
是非ご参加下さいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
ご参加を希望される場合は、★ メールフォームよりエントリーをお願い申し上げます。
経済産業省産業構造審議会情報経済分科会において、今後のエレクトロニクス・IT政策の在り方等について、本年2月から、集中的に検討を行い、今般、「情報経済革新戦略」の取りまとめがなされ、公表されましたことで、説明会の開催に至りました。
〒420-0852 静岡市葵区紺屋町3番地の10
NPO法人 静岡情報産業協会 事務局

2月23日(火)、24日(水)の2日間コースで標記研修が完了しました。
実習型の研修で受講者の熱意と柴田講師の誠意溢れる指導がかみ合い、実に効果的な研修になりました。


1月22日(金) 、「地方自治体行政情報システムの再構築のための最適化について」を開催いたしました。会場は産学交流センター 。講師に岡積正夫 氏をお招きしまして、定員一杯の参加を得て成功裡に開催。
住民基本台帳システム(外国人登録の変更)の大規模な改正、頻繁に起こる国保含む福祉関連法制度改正、税制度改正など、地方自治体の基幹システムについて、従来のシステムの改修ではカバーしきれない、大規模なシステムの見直し、運用の見直しについて講義いただきました。
政府調達される情報システムの企画段階で、統一的手法として導入されている最適化技法を実際にドキュメントを作成しながら学習します。
「業務・システム最適化指針」(ガイドライン)を理解し、活用できるようにするために、事例を解きながら演習を進めます。
事例の演習は、グループ作業で行うことにより、参加者が将来自らの業務・システムの最適化計画のリーダー、サブリーダーとなることを目標に「手法の背景にある考え方」「グループ作業の指導方法」を同時に学習します。
詳細については、パンフレット(PDF : 40.3 KB)を参照いただきたいと思います。